赤羽の弁護士による女性のための離婚・浮気慰謝料相談ブラスト法律事務所(東京弁護士会所属) JR赤羽駅徒歩1分、南北線赤羽岩淵駅徒歩6分

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  • 徹底して女性に寄り添う
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離婚問題を早期に解決させたい方へ ~代表メッセージ~

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離婚問題にお悩みの女性をサポートします。

弊所は、離婚や男女トラブルを専門的に取り扱う法律事務所として、多数のご相談をお受けしています。 ご相談をお受けするなかで、女性側のご相談には、深刻なご相談が少なくないことに気付きます。

まだまだ日本社会では、夫側のほうが強硬に意見を主張することが多く、女性としては、言いたいことが言えないケースも少なくありません。

また、主婦やパートで経済力が十分でない女性にとって、夫からの生活費が途絶えることや、いまの住居を維持できないことは、まさに生活の基盤を左右する一大事になります。

離婚問題は、その後の生活を左右する一大事ですが、その多くは協議または調停で条件を協議することになり、話し合いベースで決めることになることから、実は不利な内容なのに気付かず合意して終了してしまい、離婚後に後悔される方も少なくありません。

離婚トラブルでは、離婚の原因の存否をはじめ、財産分与、慰謝料、親権、養育費・婚姻費用など、判断に専門的な知識や相場観の必要な事項も多く、知識や経験の豊富な離婚特化型の弁護士のサポートがあれば、あとで後悔しない離婚が実現できます。

少しでも離婚にご不安をお感じの女性は、弊所までご相談下さい。経験豊富な離婚のプロ弁護士が完全個別対応でご相談に応じます。

(1)離婚協議はお金の協議 離婚トラブルの多くのケースでは、財産分与や慰謝料、離婚までの生活費等の金銭的な利益調整が必要になります。問題となる争点は多岐にわたり、例えば、夫婦の資産の範囲をどこまでとするか、婚姻期間の資産形成への貢献をどのように考慮するか、あるいは、不貞やDV等の問題行動についての賠償金額や、離婚までの生活費や子の養育費の支払額と支払方法などです。

(2)お金の協議は軽視できない 特に、妻側の立場では、主婦で収入がない方など、離婚により夫からの生活費が貰えなくなれば、今後の生活が立ち行かなくなるケースもあり、離婚に際して「いくら貰えるか」「いくら払うべきか」は最も頭を悩ます懸案事項かと思われます。

(3)資産がないように見えても・・・ 他方で、仮に夫婦の資産が預貯金だけであっても、離婚時の預貯金を必ずしも分配しなければならないわけではなく、婚姻前からの預金は除外できることもあり、他方で、夫の預貯金を全て把握できていないケースも少なくないため、把握していない預貯金についての調査が必要なケースもあります。

(4)お金の問題になるケースの例 さらに、相場の分かり難い慰謝料や、マンションや持ち家の所有権(居住権)の帰属を前提に残ローンの負担者(債務者の変更)及びローンの一部を一方の親が支払っているケース、マンションや持ち家からどちらが出ていくか等々、金銭交渉は一筋縄ではいかない争点が頻出し、しかも、これらで誤った判断をすれば、要求できる正当な金銭を取り逃す等の不足の損害につながりかねません。

(5)弊所の強み このようなリスクを最小限にするには、離婚案件を多数手がけた離婚のプロのサポートにより万全の体制で離婚協議に臨むべきです。 弊所では、離婚を始めとする男女間・夫婦間トラブルに注力し、様々な夫婦間トラブルのご相談に応じ、解決に尽力しております。夫側、妻側を問わず、協議から離婚調停、離婚訴訟まで様々な離婚トラブルの解決実績があり、相手方の手の内を探りつつ、より有利な離婚条件の獲得に尽力致します。離婚条件を有利に進めたい方は、お気軽にご相談下さい。

  • 離婚に向けて別居をお考えの方へ
  • 相手が離婚に応じてくれない方へ
  • 相手に弁護士が付いた方へ
  • 条件が折り合わない
  • 調停を
申し立てられた方へ
  • 調停を申し立てたい方へ
  • 不倫・浮気が原因で離婚を検討している方

不倫浮気・DVモラハラ・財産分与に関する離婚解決実績

女性画像ダミー

浮気疑惑の夫から財産分与額を1千万円増額し、慰謝料600万円を獲得

ケース

  • 30代女性
  • 夫の浮気
  • 離婚協議
  • 居住マンションの資産価値に争い

浮気疑惑のあった夫から一方的に離婚を求められ、離婚条件として少額の財産分与と慰謝料を提示されたものの、提示内容に納得できない妻が、離婚条件について適否を判断するため、法律相談に来所されました。

女性画像ダミー

婚姻直後に離婚を求める夫から解決金350万円を獲得

ケース

  • 30代女性
  • 夫は医者
  • 理不尽な離婚要求

お見合いで知り合った高額所得者の医師と結婚したものの、数ヶ月で夫から離婚を求められ、自宅も退去するよう要求されたため、対応に苦慮して相談に来られました。

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相談から離婚成立までの全体像

全体像

離婚・男女トラブルに関するご相談メニュー

  • 慰謝料
  • 財産分与
  • 養育費
  • 婚姻費用
  • 親権
  • 面会交流
  • モラルハラスメント
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離婚問題を早期に解決させたい方へ ~代表メッセージ~

代表イメージ

離婚問題にお悩みの女性をサポートします。

弊所は、離婚や男女トラブルを専門的に取り扱う法律事務所として、多数のご相談をお受けしています。

ご相談をお受けするなかで、女性側のご相談には、深刻なご相談が少なくないことに気付きます。

まだまだ日本社会では、夫側のほうが強硬に意見を主張することが多く、女性としては、言いたいことが言えないケースも少なくありません。

また、主婦やパートで経済力が十分でない女性にとって、夫からの生活費が途絶えることや、いまの住居を維持できないことは、まさに生活の基盤を左右する一大事になります。

離婚問題は、その後の生活を左右する一大事ですが、その多くは協議または調停で条件を協議することになり、話し合いベースで決めることになることから、実は不利な内容なのに気付かず合意して終了してしまい、離婚後に後悔される方も少なくありません。

離婚トラブルでは、離婚の原因の存否をはじめ、財産分与、慰謝料、親権、養育費・婚姻費用など、判断に専門的な知識や相場観の必要な事項も多く、知識や経験の豊富な離婚特化型の弁護士のサポートがあれば、あとで後悔しない離婚が実現できます。

少しでも離婚にご不安をお感じの女性は、弊所までご相談下さい。経験豊富な離婚のプロ弁護士が完全個別対応でご相談に応じます。

(1)離婚協議はお金の協議

離婚トラブルの多くのケースでは、財産分与や慰謝料、離婚までの生活費等の金銭的な利益調整が必要になります。問題となる争点は多岐にわたり、例えば、夫婦の資産の範囲をどこまでとするか、婚姻期間の資産形成への貢献をどのように考慮するか、あるいは、不貞やDV等の問題行動についての賠償金額や、離婚までの生活費や子の養育費の支払額と支払方法などです。

(2)お金の協議は軽視できない

特に、妻側の立場では、主婦で収入がない方など、離婚により夫からの生活費が貰えなくなれば、今後の生活が立ち行かなくなるケースもあり、離婚に際して「いくら貰えるか」「いくら払うべきか」は最も頭を悩ます懸案事項かと思われます。

(3)資産がないように見えても・・・

他方で、仮に夫婦の資産が預貯金だけであっても、離婚時の預貯金を必ずしも分配しなければならないわけではなく、婚姻前からの預金は除外できることもあり、他方で、夫の預貯金を全て把握できていないケースも少なくないため、把握していない預貯金についての調査が必要なケースもあります。

(4)お金の問題になるケースの例

さらに、相場の分かり難い慰謝料や、マンションや持ち家の所有権(居住権)の帰属を前提に残ローンの負担者(債務者の変更)及びローンの一部を一方の親が支払っているケース、マンションや持ち家からどちらが出ていくか等々、金銭交渉は一筋縄ではいかない争点が頻出し、しかも、これらで誤った判断をすれば、要求できる正当な金銭を取り逃す等の不足の損害につながりかねません。

(5)弊所の強み

このようなリスクを最小限にするには、離婚案件を多数手がけた離婚のプロのサポートにより万全の体制で離婚協議に臨むべきです。 弊所では、離婚を始めとする男女間・夫婦間トラブルに注力し、様々な夫婦間トラブルのご相談に応じ、解決に尽力しております。夫側、妻側を問わず、協議から離婚調停、離婚訴訟まで様々な離婚トラブルの解決実績があり、相手方の手の内を探りつつ、より有利な離婚条件の獲得に尽力致します。離婚条件を有利に進めたい方は、お気軽にご相談下さい。

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不倫浮気・DVモラハラ・財産分与に関する離婚解決実績

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浮気疑惑の夫から財産分与額を1千万円増額し、慰謝料600万円を獲得

ケース30代女性夫の浮気離婚協議 居住マンションの資産価値に争い

〜相談前〜
浮気疑惑のあった夫から一方的に離婚を求められ、離婚条件として少額の財産分与と慰謝料を提示されたものの、提示内容に納得できない妻が、離婚条件について適否を判断するため、法律相談に来所されました。
問題になったのは、数十万という低額の財産分与、及び、200万円の慰謝料の適否です。また、浮気疑惑について確証がない状況において、交渉を有利に進めることがそもそもできるのか等、多くのご不安を抱えておられました

〜弁護士介入〜
弁護士福田から、状況的に浮気についての証拠は十分とはいえないものの、交渉の進め方次第で慰謝料は大幅に増額でき、また、夫婦の資産として残ローンのあるマンションの評価方法や預貯金の開示、退職金や保険等、多くの未計上資産があると見込まれ、離婚条件としては大幅な増額が見込まれるという説明をしたことで、依頼されました
その後、離婚協議から離婚調停に至り、相手方も弁護士をつけて弁護士間で協議を重ねた結果、財産分与は1千万円以上増額に成功し、慰謝料も600万円獲得できました

〜コメント〜
一般に、不貞行為を理由とする慰謝料の相場は数十万円から300万円と言われ、裁判官から和解の席上で頻繁に提示される金額も、この範囲に収まることが多いです。
ただし、これはあくまで相場であり、交渉の進め方により最終的な和解額には大きな差が生じます
さらに、財産分与では離婚を求める側は事前に資産を隠したり過少申告することが少なからずあり、特に、相手が弁護士に相談しつつ計画的に離婚を進めようとしたときには、安易に相手の提示に応じず、離婚案件を多数扱っている弁護士に相談されたほうが得策です。
本件は、財産分与で1千万円以上を増額したうえで、600万円という高額慰謝料の獲得に成功しており、その要因としては、交渉の初期から計画的に離婚協議のプロが介入して増額交渉したことが奏功したといえる事例です。

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婚姻直後に離婚を求める夫から解決金350万円を獲得

ケース30代女性夫は医師理不尽な離婚要求

〜相談前〜
お見合いで知り合った高額所得者の医師と結婚したものの、数ヶ月で夫から離婚を求められ、自宅も退去するよう要求されたため、対応に苦慮して相談に来られました。

〜弁護士介入〜
当初、やり直したいという方向で、夫本人と協議をしたものの、夫も代理人弁護士を入れて、婚姻継続を拒否したため、今後の生活保障を目的とする解決金を離婚条件として要求する方針となり,相手方の婚姻に至る経緯や離婚要求の法的問題を主張して,正当な賠償を求めました。
当初は相手方代理人も,妻側の問題点を列挙したうえで,むしろ妻側が慰謝料を支払うべきである,などという反論を行なったものの,弁護士間で協議を繰り返し,当方の正当性を説得的に主張したことにより,最終的に,350万円の解決金を相手方が支払うことを条件とする離婚が成立しました。

〜コメント〜
一方的な離婚要求を受けて納得がいかない,というご相談もよくお受けしています。本件のように医師や会社経営者,自営業,管理職など,仕事上の裁量の広い方には,とりわけ,理不尽とも取れる離婚要求をされるケースも散見されます。
このような理不尽な離婚要求に対しては,できるだけ有利な離婚条件を求めて協議をすべきであり,婚姻期間が短いという理由で安易に譲歩せず,離婚協議のプロ弁護士に相談されることをお勧めします。

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相談から離婚成立までの全体像

相談から離婚成立までの全体像

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  • DV
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